やめないでの声が欲しくて引退するするサギ

2016年12月2日

■ やめないでの声が欲しくて引退するするサギ ■
どうせ映画の宣伝なんでしょ?

永遠のゲロ。嘘つきと呼ばれた男。
ネットで沖縄ヘイトを垂れ流すこの方、
実は去年からメディアに総スカンくらってます。
引退したいのではなく、引退せざる負えないんでしょ?負け惜しみの嘘。身から出た錆。

▼ 真実が永遠のゼロ ~ 嘘つき百田の百連発
https://www.facebook.com/ospreyfuanclub/posts/616705165185195?match=55m%2B55Sw

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Togetterまとめより
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百田尚樹、全メディアから永久追放確定

①2014年11月幻冬舎見城徹社長)から殉愛という本がノンフィクションという触れ込みで出版された

②しかし、その本の中で歌詞を引用された及川眠子氏は歌詞の解釈の間違いを指摘した。さらにたかじんのメモに疑問を持った。

百田尚樹及川眠子氏の歌詞を殉愛に一度の取材もなく引用し、歌詞の解釈の間違いを指摘されたにも関わらず、売名行為と罵倒した。

百田尚樹は殉愛の中に引用した歌詞が誰のものか知らずにリプライした。この時点で放送業界に身をおくものとしては全く失格である。

⑤2015年2月23日、宝島社より百田尚樹『殉愛』の真実(略称:殉真)が発売され、百田の殉愛のメモが偽物であることが確定した。
百田尚樹は4ヶ月以上及川眠子氏の問いに一切答えず、罵倒したことに謝罪することもなくブロックをしたうえ、さらに罵倒した。これは業界人として生かしておくことが通常は不可能で、なぜ数字も取れない、関係者とトラブルを起こすだけの男を使うのか今後問われることになるのは必須となった。

⑦したがって音楽業界は今後百田の原作の作品、テレビ放送、映画、講演会、全てにいたるまで協力することができなくなった。やればその事務所はたちまち抗議の声で埋め尽くされることになり、経営者は執拗に抗議をうけて業界を追放される。また数字も取れない。

⑧音楽のない映画、テレビ放送は不可能であるため、百田尚樹は出版、映画、テレビを含めあらゆるメディアから永久に追放されることになった。

⑨したがって百田のパクリ作品を発行している講談社幻冬舎、新潮社全て絶版をするか、出版する全ての作品の映画、ドラマ化をあきらめるか、会社をたたむか3つのうちから選択しなければならない。だがいずれの選択肢をとっても社長のクビは免れない。なぜなら作家タブーで金に目がくらみ、報道をしなかった。ジャーナリズムとして死んでいる以上倒産することくらいたいしたことがない。

togetter.com

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