球団にも迷惑千万!ネトウヨの「日ハムデマ」 - 名護市長選挙、自公推薦「とぐち武豊」応援の手登根安則が醸造する根も葉もないデマと、それを拡散する那覇市議の大山たかお

 

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日ハムはくる。

というか、もう既に沖縄入りしている。

 

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それがわかっていて、

このデマだ。

 

これがネトウヨ・クオリティー。

日ハムは稲嶺市長のせいで名護から撤退したと、

そう拡散しているのだ。

 

名護市長選挙

自民公明推薦のとぐち武豊のためなら

こんなデマなど朝飯前なのが

手登根安則である。

 

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そして手登根の

このバカげたデマを

ご丁寧に #日ハムロス などというハッシュタグまで作って

拡散する那覇市議の大山たかお。

 

福岡県出身の元自衛官

あの行橋市のヘイト市議・小坪慎也の後輩という

ネトウヨバックアップで那覇市議となった人物である。

 

twitter.com

 

日ハムは沖縄にきている。

ありがとう日ハム !!!

 

栗山監督の言葉、中島選手会長の言葉、

ひとつひとつがありがたい。

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新球場着工にあたっての安全祈願祭(昨年11月21日)にも日ハムの球団関係者が、沖縄をキャンプ地に選んだ最初の球団として、その変わらぬ重いと、稲嶺市長への感謝を語ってくれてもいる。

 

それなのに、

球団までデマにつかう、このハシタなさ。

 

球団に謝れ !

球団の沖縄への想いを冒涜するデマ !

 

実に迷惑であり、

実に失礼きわまりない。

 

 

第一、あの産経デマ記事の元ネタも、

手登根だったが、

 

 

何の責任もとらないまま、次のデマに余念がない。

 

高木記者が、あのとき「当時のしかるべき取材で得た情報に基づいて」というのは、12月3日の、この一連の手登根投稿である。

 

※ この件については選挙が終わったのちにしっかりと時系列で検証したいと思う。

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ネトウヨ手登根は

自らのデマの責任をとったことがない。

そこからスタートだ、などとつるっと言って終わる。

 

手登根 安則 - Facebook

自分がどう思うかではなく
相手がどう受け取るか。
人間には完璧はない。
ただ間違ったのなら
真摯に間違いを認めればいい。...
信頼を取り戻すには
そこからスタートだ。

 

 

 

こんなネトウヨデマを

選挙に利用する「とぐち」候補。

 

デマ戦するより、

討論会に一度でも出てきたか。

 

ネトウヨやデマを選挙に使う候補者を

カケラも信用するべからず !