八重山日報本島版

2016年12月20日

八重山日報本島版 ■

何かとお騒がせ日刊紙「八重山日報」を本島でも販売拡大!?手登根氏らの涙ぐましい購読者獲得キャンペーン。

♡必死で販促ブログ作るも、逆効果になってる件♡

こんなお馬鹿な内容の新聞 (プロ土人ってなんだよ?)、 恥ずかしすぎて県紙と呼びたくありませんね。購読者はネトウヨ認定だ。

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八重山日報本島版宣伝ブログより
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「『プロ土人』(沖縄左翼)から沖縄県民を守りましょう。」

普天間辺野古→高江と左翼の主活動場所が移動するにつれ、活動内容が過激になり、抗議活動というよりも明らかな犯罪行為となっています。

左翼が道路を封鎖し、検問を行ったあたりから、地元住民の反感も強くなり、さすがに左翼の中でもやりすぎではないかという声も出てきましたが、逮捕者が出たり、八重山日報等で報道されるのは、氷山の一角です。(社民党系と共産党系に大きく分かれており、過激派は、社民党系に多い。)

「沖縄防衛情報局」(ぎのわんシティFM81.8MHz毎週水曜日17:00~)というラジオ番組で

①道路を封鎖した『プロ土人』が地元の住民のバイクに衝突事故を起こし、全員で事故を隠蔽、被害者は泣寝入り。

②『プロ土人』が辺野古の漁師の命綱を切断。ということが放送されていました。

「中国が日本に勝てない理由」

中国は、毎年国防費を増大しており、平成28年度で、日本の3.3倍となり、軍艦(1)、航空機(2)、戦車(3),軍人(4)数等で軒並み10倍程度は日本を上回っていますが、日本に勝てない理由は、

まず、軍人(4)ですが、中国は、長年(2014年まで)、1人子政策を取ってましたが、社会福祉政策は、行き届いておらず、親の老後は子供に見てもらうしかありません。

それでも、人民解放軍に応募してくるのは、民間企業に就職できない『カス』ばかりです。

そして、中国は賄賂社会で軍隊で出世するのも賄賂で決まります。2等兵から1等兵への昇進は、日本円で20万~30万円で売買されます。

同じく、少将が500万元(約7,727万円)、中将が1000万元、司令官が2000万元で昇進が売買されます。従って、上層部も殆ど『カス』です。

(2014年以降、習近平が、軍隊の汚職があまりに酷い為、汚職の摘発を行いましたが、自らもパナマ文書の流出により、金権腐敗を追求されています。)

八重山日報本島版宣伝ブログより

日本を守れ 沖縄が危ない! 八重山日報が沖縄本島版を発刊予定です。

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