ストックホルム症候群・・・かもね

2016年9月24日

一つの仮説

沖縄戦の殺戮、米軍統治下の圧政、米軍基地被害・・・。多くのウチナーが米軍基地被害に苦しみ基地撤去を訴えている。
しかし、ではなぜ アメリカ軍大好きなウチナー(手登根氏のような?)が存在するのか。』

これかもね。

ストックホルム症候群

精神医学用語の一つで、犯罪被害者が、犯人と一時的に時間や場所を共有することによって、過度の同情さらには好意等の特別な依存感情を抱くことをいう。 犯人と人質が閉鎖空間で長時間非日常的体験を共有したことにより高いレベルで共感し、犯人達の心情や事件を起こさざるを得ない理由を聞くとそれに同情したりして、人質が犯人に信頼や愛情を感じるようになる。また「警察が突入すれば人質は全員殺害する」となれば、人質は警察が突入すると身の危険が生じるので突入を望まない。ゆえに人質を保護する側にある警察を敵視する心理に陥る。このような恐怖で支配された状況においては、犯人に対して反抗や嫌悪で対応するより、協力・信頼・好意で対応するほうが生存確率が高くなるため起こる心理的反応が原因と説明される。

これじゃなければあとは金目だろ。

 

オスプレイ不安クラブ - タイムライン | Facebook